出会い系サイトでがっかりすること

どうせ逆援助してもらうなら、若くてきれいな人がいいなって思いますよね。でもね、現実はそんなに甘くもないし、オイシイこともないです。逆援助専用の出会い系サイトで、逆援してくれる女性を募ったところ、たくさんメールもらえましたよ。年齢も幅広かったです。もちろん写メも交換・確認してから「この人にしよう」と決めるわけですよ。
でもね、目の前にいるのは全くの別人だったりするのです。間違いなく年齢はサバ読みしてる!写メは修正、もしくは若かりし頃の写真?のがっかりおばさんがいつも現れるのです。年齢のサバ読みも平気で10歳単位でやってくる。
どうりで。逆援助って普通は女性側に決定権というか、権限があるんですよね。援助してくれるのは女性だから。
なのに、僕が優位に進めていける案件は必ず、そういったがっかりなおばさんが現れる。もっと学習すればいいのに、もしかしたら今回は違うかもっていう期待みたいなのがどうしても捨てられず・・・・
そしていつも裏切られる?!現実の厳しさみたいなものをしっかりと味わわされたようです。
が、がっかりのおばさんも、セックスするまでは「うーん」な感じですが、してみると愛着が沸いてしまうようで(あくまでも個人の感想)逆援助ってこういうものだと思うことができたら、全然イケますw
ただ、どうしても起つのに時間がかかるのが難点で、起ってもフニャちんのままだったりなので、気づかれないように硬くするのに一苦労。

This entry was posted on 月曜日, 4月 18th, 2011 at 1:51 PM and is filed under 出会い系サイト体験. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Both comments and pings are currently closed.

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